自前サーバーの運用が不安定なのでこちらに移転します。
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ブログ以外も外部に移していきます。
最近になってようやく時間ができてきたので
これからはいろいろ残そうと思います。
svnadmin dump /home/svn/gen2|svndumpfilter exclude --drop-empty-revs --renumber-revs プロジェクト名 > dumpfile
復元するには
svnadmin create /home/svn/gen2
svnadmin load /home/svn/gen2 < dumpfile
UILabelなどで文字がにじんで見える場合は
CGRectIntegral
でframeを整数に変換すると良い。
例)
pageMiniLabel.frame = CGRectIntegral(pageMiniLabel.frame);
IE JSONレスポンスに配列を含める場合は
末尾の , は必ず取る。
でないとjqueryのパーサーがエラーを返す。
デバッグ実行時に
Error launching remote program: failed to get the task for process 70.
となり起動できない場合は以下のどれかで復活する。
アクティブアーキテクチャを修正、変更
クリーンビルド
iPhone再起動
mac再起動
[[UIApplication sharedApplication] openURL:[NSURL URLWithString:@"sms:06000000"]];
UIImageをロードする場合は以下の3種類を使い分ける。
1. imageNamed
高速だが自動的にキャッシュされる。クリア用APIは非公式で存在するがうまく動作しないよう。
キャッシュが30-50Mになると落ちる。
小さい画像を何度もロードする場合に便利。
2. dataWithContentsOfFile
imageNamedより高速ではない。
メモリ解放不要。キャッシュはされない。
サイズが大きい画像のロードで利用する。
※ただし1画像ファイルの容量が大きすぎると、急に落ちることが有るよう、、
3. initwithContentsOfFile
基本的に2と同様だが、alloc しているのでreleaseしないとメモリリークとなってしまう。
個人的に納得がいかないのは、alloc の戻り値は有効でも、
initwithContentsOfFile がnilを返すと、UIImageへの参照が無くなってしまうこと。
そのため通常は2.が良さそう。
UIImageView* imageView1 = ...
// imageNamedの場合
UIImage* img = [UIImage imageNamed:[NSString stringWithFormat:@"%@.PNG", page_name]];
iTunes Connectでアプリをアップロードした際に
Invalid binary. A pre-release beta version of the SDK was used to build the application.
が表示された場合は最新のSDKで再ビルドしてアップすれば大丈夫。
Beta versionでも問題なし。
[cell setSelectionStyle:UITableViewCellSelectionStyleNone]; // 選択無し