AppStoreへAirMeasureを申請した後、AppStoreから
「アプリケーションのアイコンにアップルのロゴやアップルの製品画像を入れてはいけない」
という規約に引っかかってNGになってしまった。
アイコンを変えて再レビュー依頼を出すか。
あまり考えずにそのままビルドすればよいみたい、、
【手順】
1.以下のページの「Download GNU tarball」を選択しダウンロード
http://box2d.svn.sourceforge.net/viewvc/box2d/trunk/
※Directory revision: 197
2.ダウンロードファイルを解凍
3.解凍したフォルダ内の Build/iPhone/Box2D/Box2D.xcodeproj を開く
4.「アクティブSDK」を「Simulator-2.2」に設定し、ビルドして実行するとサンプルが動作する
一部のサンプルが落ちるようなので注意。
クラスファイルをいろいろなディレクトリに作成すると、ビルド時に下記のリンクエラーが発生し、ビルドが失敗する場合がある。
Undefined symbols:
".objc_class_name_RailsApp", referenced from:
literal-pointer@__OBJC@__cls_refs@RailsApp in MainController.o
ld: symbol(s) not found
collect2: ld returned 1 exit status
その場合は、下記の方法で解決できる。
1.「グループとファイル」内の「ターゲット」を展開
2.「ターゲット」内の対象プロジェクトを展開
3.「ソースをコンパイル」を展開
4.新たに作成したクラスのソースをドラッグし、3.で展開したパスに移動
5.クリーン&再ビルド
で解消する。
※ちなみに同様のメッセージは、ヘッダファイルと実装ファイルでクラス名が異なる場合などでも発生する
IE6,7 で領域からはみ出た文字を非表示にするには、スタイルに
overflow: hidden;
position: static;
を指定する。
position: static; がポイントらしい。
対象UITableView を delegate したクラスに下記メソッドを追加すればよい。
- (void) tableView:(UITableView *)tableView didSelectRowAtIndexPath:(NSIndexPath *)indexPath {
[tableView deselectRowAtIndexPath:indexPath animated:NO];
}
animated:YES
だと、一瞬選択されて、自動的に消えていくので、今回の目的とは若干異なる動作となる。
http://d.hatena.ne.jp/reppu/20070812
によると、
c:\windows\assembly 配下のファイル・フォルダを削除すると良いそうなので、
実際に試してみると、、成功しました。
これでやりたいことがかなりできるようになりました。
HTML上はチェックボックス(true, false)
JAVA,DBではint (1,0)
で状態を扱いたい場合は、
StrutsTypeConverter を拡張すれば自動的に変換される。
これはこれで便利だが、もしその項目が画面によって入力方法が
・チェックボックス
・セレクトボックス
・テキストボックス
・ラジオボタン
と異なる場合、StrutsTypeConverter によって想定しない変換や、値未反映、といった問題が発生する可能性がある。
そのため、StrutsTypeConverter を利用する場合は、その変数を
HTML上ではどのようなパーツ、値で扱うかを注意しておいた方がよさそう。
ただ差し替えただけでは1Gと認識されたままなので、
一度F2キーを押しながら再起動し、BIOS画面で2Gと認識されたのを確認してから
Windowsを立ち上げるとようやく認識されました。
iPhone/iPod Touchアプリで「メタルソリッド」が登場したらしい。
やはりこれからiPhone/iPod Touchアプリは飛躍的に増えるだろう。
早いところいろいろ手を売っておかなければ。
自分の中でのワクワク感も日々高まっている。
過去にN88BASICのゲームを開発してベーマガに投稿していた頃に近い。
人気アプリを開発すれば世界中のユーザーがすぐに購入してくれるからだ。
有料でなくても、無料アプリでも世界中のユーザーが
即座に利用してくれるってことだけで、かなりうれしい。
そしてそのうれしさが開発力の原動力になる。